ブラジリアンワックス
施術中の体勢

施術中の体勢って気になりますよね。どんな体制になるのか、恥ずかしくないのか。知っておきたいところですよね!本日は、ワックス脱毛のVIO時の体勢についてご説明していきます!

 

見られるのが恥ずかしい!?

 

脱毛サロンに行けない理由の一つとして絶対に上位に上がるのが、『裸やアンダーゾーンを見られるのが恥ずかしい』と言う声です。確かに異性はもちろん、同性でも見られるのは少し恥ずかしくなりますよね。友達との温泉も、タオルで体を隠しながら…なんて方も多いはず。ですが、温泉に行ったときに更衣室の掃除をしてくださる方への恥ずかしさってあまりないのでは?恐らくそれは「お掃除に目が行っているから、体なんて見ていないだろう。」と自己暗示しているからではないでしょうか。脱毛サロンのスタッフもそうです。毛しか見ていません!毛質・肌質を見ているだけなんです。そう自己暗示してみると、恥ずかしい気持ちも少しは薄れるのではないでしょうか!いかがですか(・_・)!?恥ずかしい気持ちが原因で脱毛出来ないなんて勿体なさいです。プロに任せてなりたい自分へ近道しましょう♪

 

 

 

Vラインの施術時

 

アンダーゾーンのVIOの施術は、まずVラインにワックスを塗っていきます。Vラインの施術時はベッドの上に仰向けで足を軽く開いた状態で進められます。Queen’sWaxでは、安心感を感じられるように、抱く枕としてクッションを準備しておりますので、初めてで緊張する場合は、クッションを胸元でぎゅっと抱きしめているのがオススメです!以外にもしっかり安心感を得られるので、リピーター様でも多くの方がお使いになられています。これが意外と大事なんです!

 

 

 

Iラインの施術時


Iラインの施術時には、Vラインの施術時の状態から片足の膝を一度曲げて立てていただき、そのまま外側へ倒して、片足がくの字の状態になる体勢をとっていただきます。Queen’sWaxでは、かえるのように両足を開くということはありません。右側の施術が終わったら、右足を戻して頂き左側の施術に移る。というように片側ずつ施術をしてまいります。片側ずつの施術のため恥ずかしさも軽減するかと思います。また、股関節のかたい男性やどうしてもくの字の体制がつらい方には、足をベッド幅まで大きく開いていただきVラインの施術時同様、足を伸ばした状態で施術することも可能です。もしくは、膝の下にクッションを置くことも可能です。

 

Oラインの施術時


Oラインの施術時はうつ伏せになっていただくだけです。そのままベッド幅に足を開いていただき施術を進めていきます。妊娠されている方やうつ伏せの体制に圧迫感を感じる方には横向きでの施術も可能ですのでご安心ください!横向きの場合は下の足はまっすぐに伸ばしていただき、上の足のお膝を胸元まで引き寄せるように曲げていただきます。Oラインの施術中は寝てしまう方も多くいらっしゃいます!Vライン・Iラインの施術が終わり、緊張感も解けてリラックスして頂けている証ですかね!

 

 

 

 

VIO全ての施術が終わったら、もう一度仰向けの状態に戻って頂き、お肌を整えてお仕上げをしていきます。恥ずかしい。と思いながらご来店して下さる方はいっぱいいらっしゃいます。施術中に悩み相談やお話をしているうちに、恥ずかしい気持ちは忘れてしまう。と言う方がほとんど。早くやっておけばよかった。と後悔する前に、1度ご経験下さい(^-^)

 

 

 

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